タテシナソンレポート(学生編①)を掲載しました

タテシナソンのリアル 番外編

タテシナソンに関わるたくさんの人たちからコメントやレポートをいただいてきた本企画。番外編としてタテシナソン2019に実際に参加した学生にタテシナソンについてのレポートをいただきました。

医学生が抱いていた閉塞感とは…。

また、タテシナソンに参加して得たものとは…。

レポートはこちらからご覧ください。


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タテシナソンの成果がまた一つ実現しました!

2018年2月に開催したタテシナソンで挑戦した牛乳専科もうもう様の「冬季営業の実現」という経営課題。
学生のみなさんからいただいたアイデアをもとにご尽力され、経営体力をつけたもうもうさんが
ついに、本日から冬季営業を開始しました!

もうもう様、おめでとうございます!

みなさま、これからは冬もあのソフトクリームを味わうことができますよ。
ぜひ訪ねてみてくださいね。

タテシナソンのリアル (立科町長編)を掲載しました

タテシナソンの裏側にスポットをあてる本企画。
第5弾は、立科町長編です。

言わずと知れた、立科町のリーダーは、タテシナソンにどのような思いを抱いているのでしょうか?

立科町政のトップである両角正芳町長にお話を聞きました。
タテシナソンの現場から少し離れたところで、見守る立場だからこそ見えているものとは…?

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タテシナソンのリアル (イベントディレクター編)を掲載しました

タテシナソンの裏側にスポットをあてる本企画。
第4弾は、イベントディレクター編です。

企画運営には欠かせない存在で、自らも楽しみ、また、参加者にも楽しんでもらえるような仕組みをたくさん生み出すアイデアマンです。

第1回タテシナソンの企画段階から関わってきた、一般社団法人信州たてしな観光協会で企画室長を務める 渡邉岳志氏に話を伺いました。

タテシナソンに関わる「ディレクターの原動力」とは…?

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(メディア掲載)iRONNA(いろんな)にタテシナソンの取材記事が掲載されました。

先日、一般社団法人日本地域広告会社協会(JLAA)の地方創生アワードに選ばれたことで、株式会社産経デジタルのオピニオンサイト「iRONNA(いろんな)」にて、取材記事が掲載になりました!

「iRONNA(いろんな)」(ironna.jp

オンライン、オフラインの世界に散らばるさまざまな意見、解説などをまとめ、ユーザーに寄稿や議論の場を提供する総合オピニオンサイトです。「iRONNA」では、国内の各出版社等と提携することによって可能になった豊富な雑誌記事や論文を掲載、著名ブロガーのブログ、産経新聞論説委員やユーザー等による寄稿など、「オピニオン・解説」に絞った多彩なコンテンツを掲載します。これまで雑誌のみに掲載され、オンライン上では読むことができなかった記事・論文をはじめ、「ここでしか見ることができない」コンテンツも多数掲載。政治・経済・国際情勢から生活、スポーツ、文化に至るまで、多角的な視野から日本・日本人にとって関心が高い問題に関する複数の分析、解説、意見を提供していきます。「iRONNAとは」より引用)

取材にはタテシナソンに参加(スタッフ)した学生にも協力いただいております。