Q&A・問い合わせ

よくある質問

Q:友だち同士で申し込んだけどチームは同じになりますか?

学部や年齢、生活地やバックボーンが違う学生たちがケミストリーするからこそ生まれるソフィスティケートされたハイパーメディアクリエーティブなアイデア!? つまりチームメンバー5名は抽選で決まります。ここでの出会いがその後の人生の大きな出会いとなるかも!?

Q:プレゼン形式は自由って??

最後のガチンコプレゼンバトルでは、表現形式は自由。パワポを駆使してプロジョェクターでプレゼンするもよし、紙芝居だってOK! プリントした資料を基に説明するもよし、お芝居形式にしてチームのメンバーで演じるなんてのも面白いかも。プレゼンの形式によって審査されるものではなく、あくまで内容勝負なので、チームメンバーと話し合って、提案内容が余さず伝えられるベストな方法を選びましょう!

Q:28時間中は、チームメンバーだけで課題を行うの?

5人のチームメンバーでとことん話し合いましょう。もし、状況が煮詰まったり、アドバイスが欲しい時には、お助けアイテムの「メンターカード」があります!これは、経済の専門家にアドバイスをもらえるというカード。でも、無限に使えるわけではありません。ある程度形になってきたけど、もう一押し欲しい!なんて時にはうってつけかも。このカードの使い時が運命を分けるかも!?

Q:お金はどのくらいかかりますか?

タテシナソンでは、参加者皆様の宿泊費は無料となっておりますが、
その他実費に関しては自己負担になります。
<例>
●往復の交通費
(最寄りの佐久平駅・上田駅からは、無料の送迎があります)
●2日間の飲食費
●お土産代
など

Q:本当にアイデアは商品化されるんですか?

それが、このタテシナソンの大きな特徴です。商品化に向けて取り組まなかったら、参加いただいたタテシナソン民のみなさまに向ける顔がありません。
これまでのアイデア実現に向けた動きは、「タテシナソンのリアル」からインタビュー記事をご覧ください。

Q:2日間の参加は必須ですか?

28時間を駆け抜けていただくことが参加の条件になります。ぜひスケジュールを調整いただき、タテシナソンへのご参加をお願いいたします。

Q:応募すれば必ず参加できますか?

とてもありがたいことに、募集人数を上回るみなさまから応募いただいています。その際には、応募の際に記入いただく「参加動機」を参考に選考させていただいています。ご応募の際は、タテシナソン参加への想いを、余すところなくお書きください。

Q:宿泊施設は選べますか?

宿泊施設は、事務局で用意してチームごとに割り当てています。信州屈指の高原エリアである白樺高原周辺のペンション等をチームごとに割り当て、部屋割りは男女別の部屋を用意しています。

Q:高校生でも参加できますか?

タテシナソンに参加できる方々は、高校生、専門学校生、短大生、高専生、大学生、大学院生を想定しています。過去にも多くの高校生が参加しています。
※高校生の方が参加される場合、事務局から学校に連絡させていただきますので、あらかじめ担任の先生等にお知らせください。また、保護者の方へ同意書をお送りします。

Q:タテシナソン民会議への参加は必須ですか?

タテシナソンは28時間をチームごとに駆け抜けるだけで精いっぱいになってしまいます。せっかく全国から集まった学生同士、もっとコミュニケーションを取る機会が欲しいというタテシナソン民(タテシナソン参加者)の声からタテシナソン民会議は生まれました。参加は必須ではありませんが、より多くの学生とコミュニケーションを取りたい方は参加をご検討ください。
※詳細は「タテシナソン民会議」のページをご覧ください。

Q:スタッフとして参加はできますか?

ありがとうございます。タテシナソンはスタッフとして参加いただいても、きっと多くの得るものがあるでしょう。スタッフ参加のご意向は「お問い合わせ」からご連絡ください。遠方からでもネット会議等で参加できます。
※学生スタッフの声は「学生スタッフ」ページをご覧ください。

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