Q:友だち同士で申し込んだけどチームは同じになりますか?

A:学部や年齢、生活地やバックボーンが違う学生たちがケミストリーするからこそ生まれるソフィスティケートされたハイパーメディアクリエーティブなアイデア!? つまりチームメンバーは抽選で決まります。ここでの出会いがその後の人生の大きな出会いとなるかも!?

Q:プレゼン形式は自由って??

A:最後のガチンコプレゼンバトルでは、表現形式は自由。パワポを駆使してプロジョェクターでプレゼンするもよし、紙芝居だってOK! プリントした資料を基に説明するもよし、お芝居形式にしてチームのメンバーで演じるなんてのも面白いかも。プレゼンの形式によって審査されるものではなく、あくまで内容勝負なので、チームメンバーと話し合って、提案内容が余さず伝えられるベストな方法を選びましょう!

Q:28時間中は、チームメンバーだけで課題を行うの?

A:チームメンバー(最大5名)でとことん話し合いましょう。もし、状況が煮詰まったり、アドバイスが欲しい時には、お助けアイテムの「メンターカード」があります!これは、経済の専門家にアドバイスをもらえるというカード。でも、無限に使えるわけではありません。累計30分の相談のみ。ある程度形になってきたけど、もう一押し欲しい!なんて時にはうってつけかも。このカードの使い時が運命を分けるかも!?

Q:お金はどのくらいかかりますか?

A:タテシナソンでは、参加者皆様の宿泊費は無料となっておりますが、
その他実費に関しては自己負担になります。

<例>
●往復の交通費
(最寄りの佐久平駅・上田駅からは、無料の送迎があります)
●2日間の飲食費
(簡単なケータリングは用意する予定です)
●お土産代
など

Q:本当にアイデアは商品化されるんですか?

A:それが、このタテシナソンの大きな特徴です。商品化に向けて取り組まなかったら、参加いただいたタテシナソン民のみなさまに向ける顔がありません。
第1回目の課題提供者牛乳専科もうもうさんでは、新商品の販売やパッケージの刷新、冬場のイベント実施など、アイデアの中から取り組めるところから順次、実現しています。
第2回目の課題提供者山浦木材建材株式会社さんでは、オリジナル商品の販売に向けて準備を進めています。
※2019.7現在
※詳細は↓↓